
【気温35℃】何着る?おすすめアイテム
今年は早い段階から気温30℃を更新し、
ついには35℃を超える猛暑日が続く毎日...。
例年よりも暑さが厳しいからこそ、何を着ればいい?と迷ってしまいがちに。
そこで!そんなお悩みを解決すべく、
気温35℃越えの真夏日を乗り切るおすすめアイテムをご紹介。
・熱がこもりにくい素材
・風通しの良いデザイン
・体温調整しやすい組み合わせ
アイテム選び次第で真夏でも快適&おしゃれが叶います!
少しでも涼しく過ごせるようお買い物のヒントに。
是非、ご覧ください。
1.猛暑日は快適素材で涼しさを優先!
猛暑には通気性が高く、吸湿性のあるリネンやコットンなどの天然素材や接触冷感や吸収速乾性などの高機能素材がマスト!
特にトップスは、肌との接地面積も多く暑さを感じやすかったり、汗染みや脇汗が気になったり...お悩みも尽きないところ。
肌離れがよい素材を選んで熱をこもりにくくしたり、汗をかいても蒸れにくい機能性素材で快適な着心地を保ったりすることでお悩みは解決はもちろん、快適指数も上昇します!
さらに...太陽光を集めにくい白や淡い色だとなお◎
清涼感漂う印象で見た目から涼し気に。
●通気性◎リネンやコットンなどの天然素材
●快適指数上昇!高機能素材アイテム
2.さらさら素材のジャージーシリーズ
暑い日こそ「ジャージーシリーズ」が強い味方に。
スタイルアップを叶えつつも、
程よくゆとりを持たせたシルエットで風通しもよく快適に過ごせる夏の相棒にしたい逸品。
さらには手洗い可能・速乾性◎・シワになりにくい優秀素材でお手入れの簡単さはもちろん、快適さまで欲張って!
3.しめつけのないデザインで風通し重視◎
暑さ対策には通気性があり、熱を逃がすようなゆとりのあるデザインが◎
生地が張り付くようなサイズ感やデザイン、素材で空気の通りが滞ると、どうしてもその部分が汗をかき、体温がこもりがちに。
そんな暑さに打ち勝つためにもおすすめのデザインは...
・襟元や袖口が開いたデザイン
・腰回りのしめつけが少ないゆとりを持たせたデザイン
見た目や肌触りも涼しく感じられるのはもちろん、体型カバーまで叶えてくれるのも嬉しいポイントです。
4.体温調整しやすい夏羽織りはマスト!
紫外線対策や冷房対策と悩みは尽きないところ。
日焼け対策にはもちろん、冷房対策やオフィスでの室内羽織りとして、1枚あると重宝する夏のおすすめ羽織りをピックアップ。
シャツやカーデ、ジャケットを味方につけて体温調整ができると、室内外の気温ギャップも解決!
5.熱中症・紫外線対策は必須!
お洋服での暑さ対策はもちろんですが、小物での紫外線や熱中症対策も大切になってきます。
帽子や日傘、UVカットサングラスなどを取り入れてより快適に◎
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いかがでしたでしょうか。
猛暑を乗り切るためにもお洋服を味方につけて、おしゃれを諦めずとも快適に過ごしましょう◎
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